[オリエント時計] 腕時計 オリエントスター WZ0251DK

[オリエント時計] 腕時計 オリエントスター WZ0251DK

ORIENT(オリエント)

[オリエント時計] 腕時計 オリエントスター WZ0251DK説明

対象:メンズセット内容:本体、ボックス、取扱説明書、保証書同梱日常生活用強化防水:10BAR原産国:日本パワーリザーブ機能秒針停止機能付き

ブランド説明:オリエントスター レトロフューチャーシリーズは1950~70年代のインダストリアルデザインと、からくりの面白さを持つ機械式時計を融合させた人気シリーズです。当時流行した工業製品はいずれも美しさと高い機能を備えており、製品が持つモダンで未来的なデザインをふんだんに採り入れています。クラブディスコが多くの人々に受け入れられ始め、文化として花開いた1970年代のターンテーブルをモチーフとした、ケースの細部に至るまでクラブディスコを連想させるようなモデルになっています。ターンテーブルの核ともいえるダイキャスト製のキャビネットをイメージしたケースに、トーンアームをモチーフとしたカーブ形状の竜頭ガードを3時の位置に備え付け、レトロフューチャーの真骨頂ともいえる大胆なデザインに仕上げました。さらにべぜルに入った多数のドットはストロボデザインをイメージし、文字板はレコードを彷彿とさせる艶と溝を施すなど、ターンテーブルのモチーフと隅々までちりばめました。また、クラブシーンでお馴染みの輝くネオンを表現するため、イルミネーターをモチーフにインデックスと針、パワーリザーブ目盛りに蓄光加工を施し、一度目にしたら忘れられない大人の遊び心溢れる本格的な機械式時計です。

[オリエント時計] 腕時計 オリエントスター WZ0251DK口コミ評価

 あははは、初めて見た時は「なんじゃこりゃ!」竜頭にPOWERと描いておる! いや巻けば確かにパワーリザーブだが、こう、「ぽちっとな」したくなるところがイイ。 ところで、このシリーズはゴールドラインオールブラック、ブラックフェイス、シルバーフェイスと3モデル出ている。 のだが、なぜかこのシルバーフェイスのみレビューが無い。 たしかにヤマハGT2000黒や、テーブルに盤のっかると黒のイメージなのだろうが... モチーフは70’Sのクラブ系スクラッチ可のターンテーブルだそうだが、私の個人的ごり押しでいけばこいつはテクニクスの雰囲気。しかも45rpmどころか72とかもできるちょいとベテランの古強者マッスィーン。 実際の相性はともかく画顔からして、アームはSMEのSカーブ、カートリッジはオルトフォンのカブト虫。もしくはシュアーの黒もあり。 ...異論は...認める。だって勝手なイメージだから。 但しこれだけは譲れない。このシルバーフェイスモデル限定だぜぃ、砲金無垢削り出し制振マット抜きのターンテーブルっどうだぁ! と言うことで、お馬鹿の心を擽る滅茶苦茶楽しい時計。 

オリエントスターのレトロフューチャーターンモデルです。文字盤のシルバーが綺麗で良かったです!発送も到着も丁寧で良かった‼

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